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体外受精の採卵を控えている方の中には、「採卵はどのくらい痛いのか」「麻酔をしてもらえるのか」「採卵後も痛みが続くのか」と不安を感じている方もいるでしょう。
採卵では、経腟超音波で卵巣を確認しながら採卵針を進め、卵胞から卵胞液を吸引します。そのため、採卵針を進めるときや卵胞を穿刺するときなどに痛みや圧迫感を感じる可能性があります。
ただし、採卵時の痛みは、採卵する卵胞数、卵巣の位置、麻酔・鎮痛方法、本人の痛みの感じ方などによって異なります。無麻酔で採卵を行う医療機関もあれば、局所麻酔や静脈麻酔などを使用する医療機関もあります。
この記事では、採卵時に痛みを感じる理由、麻酔の種類、採卵後に起こることがある腹痛や出血、医療機関へ相談したい症状まで解説します。
本記事は2026年8月時点の公的情報・医療機関の公開情報をもとに作成しています。採卵時の麻酔方法、採卵後の安静時間、食事・飲水制限、運転・入浴・運動などの制限は、患者の状態や医療機関によって異なります。実際の採卵では、必ず通院先の指示に従ってください。
採卵では、痛みを感じる可能性があります。
一般的には、経腟超音波で卵巣を確認しながら採卵針を進め、卵胞を穿刺して卵胞液を吸引します。そのため、針を進めるときや卵胞を穿刺するときに痛みや違和感を感じることがあります。
一方で、採卵時の痛みには大きな個人差があります。「採卵は必ず強く痛む」「麻酔をすればまったく痛くない」と一律にはいえません。
痛みに不安がある場合は我慢することを前提にせず、採卵前に麻酔・鎮痛方法について医師へ相談しましょう。
採卵では、経腟超音波のプローブに沿って採卵針を進め、腟壁を通して卵巣内の卵胞へ到達させます。
針が組織を通過するときや卵胞を穿刺するときに、痛みや圧迫感を感じる場合があります。
感じ方は人によって異なり、軽い違和感として感じる方もいれば、強い痛みを感じる方もいます。他人の採卵経験だけで、自分の痛みの程度を予測することは困難です。
複数の卵胞が育っている場合は、それぞれの卵胞から卵胞液を回収します。
そのため、採卵する卵胞数が多い場合は、採卵処置にかかる時間や穿刺する回数が増える可能性があります。
ただし、「採卵数が多いほど必ず痛みが強くなる」と単純に判断することはできません。麻酔方法や卵巣の位置なども痛みの感じ方に関係します。
卵巣の位置や周囲の臓器との位置関係などによって、採卵針を進める経路は異なります。
卵巣へ採卵針を進めやすい場合もあれば、位置によって処置に時間を要する場合もあります。
過去の手術歴や婦人科疾患などがある場合は、採卵前に既往歴を医師へ伝えておきましょう。
採卵について調べると、「あまり痛くなかった」という体験談もあれば、「想像以上に痛かった」という体験談もあります。
これは、採卵方法が全員同じではないことに加え、一人ひとりの身体の状態や痛みの感じ方が異なるためです。
採卵時には、無麻酔で行う場合のほか、局所麻酔、静脈麻酔、鎮痛薬などを使用する場合があります。
どの方法を採用しているかは医療機関によって異なります。また、同じ医療機関でも、採卵する卵胞数や患者の状態などによって麻酔方法が変わる場合があります。
採卵できる卵胞数には個人差があります。
年齢、AMH、卵巣予備能、使用する排卵誘発法などによって育つ卵胞数が異なるため、採卵時の処置内容も一人ひとり異なります。
卵巣の位置や周囲の組織の状態などによっても、採卵時の身体への負担は異なります。
過去に子宮内膜症や骨盤内の手術歴などがある場合は、治療開始前に医師へ伝えましょう。
痛みへの感じ方には個人差があります。
内診や婦人科処置に強い痛みを感じやすい方、不安や緊張が強い方などは、採卵前にそのことを医療スタッフへ伝えておくことが大切です。
採卵時の痛みを軽減するため、医療機関では患者の状態や採卵数などに応じて麻酔や鎮痛を行うことがあります。
| 方法 | 特徴 | 確認したいこと |
|---|---|---|
| 無麻酔 | 麻酔薬を使用せずに採卵する | 採卵数、痛みへの不安、鎮痛方法 |
| 局所麻酔 | 採卵する部位周辺の痛みを軽減する目的で使用する | 麻酔範囲、麻酔時の刺激、追加費用 |
| 静脈麻酔 | 静脈から麻酔薬を投与する | 絶食・絶飲、採卵後の安静、帰宅方法 |
| 鎮痛薬など | 薬を使用して痛みを和らげる | 使用する薬剤、投与方法、効果 |
どの麻酔方法が適しているかは患者によって異なります。「静脈麻酔の方が優れている」「無麻酔の方が身体に良い」などと単純に比較せず、自分の状態と治療計画を踏まえて医師と相談しましょう。
医療機関によっては、麻酔を使用せず採卵を行う場合があります。
採卵する卵胞が少ない場合などに無麻酔が選択されることがありますが、実際の適応は医療機関の方針や患者の状態によって異なります。
無麻酔では麻酔から覚醒する時間が必要ない一方、採卵時の痛みを感じる可能性があります。
「卵胞が少ないから痛くない」とは限らないため、痛みへの不安が強い場合は事前に相談してください。
局所麻酔は、採卵する部位周辺に麻酔薬を使用し、痛みを軽減する方法です。
一般的に意識を保った状態で採卵を受けます。局所麻酔を使用していても、採卵針による刺激や卵胞液を吸引するときの圧迫感などを感じる場合があります。
麻酔自体を行う際に刺激を感じることもあるため、どの程度の痛みが予想されるかを事前に確認しましょう。
静脈麻酔では、静脈から麻酔薬を投与し、眠っている、または眠気がある状態で採卵を行います。
痛みへの不安が強い場合や、複数の卵胞を採卵する場合などに使用されることがあります。ただし、どのような場合に静脈麻酔を使用するかは医療機関によって異なります。
静脈麻酔を使用した場合、採卵後に眠気、ふらつき、吐き気などが残る可能性があります。そのため、処置後は院内で休憩し、十分に覚醒したことを確認してから帰宅します。
また、麻酔方法によっては採卵前の絶食・絶飲や、採卵当日の自動車・自転車の運転制限が必要になります。
採卵時の麻酔方法は、「痛みに強いか弱いか」だけで決まるわけではありません。
採卵する卵胞数、卵巣の位置、既往歴、患者本人の希望、医療機関の方針などを踏まえて判断します。
採卵する卵胞数によって、採卵処置の時間や穿刺回数が変わる可能性があります。
採卵予定数が多い場合に静脈麻酔などを提案する医療機関もありますが、基準は施設によって異なります。
卵巣の位置や身体の状態によって、採卵針を卵胞まで進めやすい場合と、処置に時間がかかる場合があります。
これらも麻酔方法を検討する際の要素となることがあります。
採卵に強い恐怖心がある場合や、過去の婦人科処置で強い痛みを経験した場合は、あらかじめ医師へ伝えましょう。
「痛みが怖いから採卵できない」と一人で判断せず、利用できる麻酔・鎮痛方法について相談することが大切です。
既往歴、アレルギー、麻酔歴、服用している薬などによって、使用できる麻酔薬や麻酔方法が変わる場合があります。
過去に麻酔で強い吐き気が出た、アレルギーを起こしたなどの経験がある場合は、採卵前に必ず医療スタッフへ伝えてください。
すべての医療機関で同じ麻酔方法を選択できるわけではありません。
無麻酔を基本としている施設、局所麻酔を中心としている施設、希望や採卵数によって静脈麻酔を選択できる施設などがあります。
痛みへの不安が強い方は、体外受精を受けるクリニックを選ぶ段階から麻酔方法を確認しておくとよいでしょう。
採卵日が決まる前に、麻酔について次の項目を確認しておきましょう。
静脈麻酔を使用する場合は、特に食事・飲水制限や帰宅方法について確認してください。
採卵が終わった後に、下腹部痛や腹部の張りなどを感じる場合があります。
採卵後の症状にも個人差があり、ほとんど気にならない方もいれば、休養が必要になる方もいます。
採卵では卵巣内の卵胞を穿刺するため、採卵後に下腹部痛を感じる場合があります。
生理痛に似た痛みや、下腹部が重いような感覚として感じる方もいます。
医療機関から鎮痛薬を処方されている場合は、指示された方法で使用してください。
採卵前には、複数の卵胞を育てるために排卵誘発を行う場合があります。
卵巣が通常より大きくなっていることなどから、採卵後も腹部の張りや違和感が続くことがあります。
軽い張りだけでなく、急激にお腹が張る、苦しくなるなど症状が強い場合は、通院先へ相談してください。
採卵では腟側から採卵針を進めるため、処置後に少量の出血がみられる場合があります。
ただし、出血量が多い場合、出血が続く場合、強い腹痛を伴う場合は医療機関へ連絡してください。
採卵後の痛みがどのくらい続くかには個人差があります。
採卵当日から徐々に症状が軽くなる方もいますが、採卵数や卵巣刺激への反応などによっては、翌日以降も腹痛や腹部の張りが残る場合があります。
「採卵後の痛みは必ず○日でなくなる」とは一律にいえないため、日数だけで判断するのではなく、症状が改善しているか、悪化していないかを確認することが重要です。
採卵直後は、下腹部痛、腹部の張り、少量の出血などがみられる場合があります。
静脈麻酔を使用した場合は、眠気やふらつき、吐き気などが残る場合もあります。
採卵当日は予定を入れすぎず、帰宅後も休養できる状態にしておきましょう。
採卵翌日から通常の生活へ戻れる方もいますが、下腹部痛や張りが残る場合もあります。
仕事や家事を再開するときは体調を確認し、痛みがある場合は無理をしないようにしてください。
特に立ち仕事、力仕事、長距離移動などがある方は、採卵後の勤務について医師へ相談しておくと安心です。
採卵当日は、仕事や長時間の外出などを避け、休養できるように予定を調整しておきましょう。
麻酔を使用した場合は、痛みだけでなく眠気やふらつきなどにも注意が必要です。
採卵後の痛みに対して鎮痛薬などが処方された場合は、医師の指示に従って使用してください。
市販薬を追加したり、処方薬の量を自己判断で変更したりするのではなく、痛みが強い場合は通院先へ相談しましょう。
採卵後の卵巣は腫れている場合があります。
激しい運動や身体へ強い負荷がかかる活動については、いつから再開できるか医療機関へ確認してください。
採卵後に体調が気になる場合は、次のような変化を確認しておきましょう。
症状が悪化している場合は、次回の予約日まで待たず通院先へ相談してください。
採卵後に腹痛や腹部の張りがある場合は、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)にも注意が必要です。
OHSSは、排卵誘発剤などによって卵巣が過剰に刺激され、卵巣が腫れたり、腹水などが生じたりする状態です。
採卵針による一時的な痛みとは異なり、卵巣刺激に伴って起こる可能性があります。
OHSSでは、腹部の張りや痛み、急な体重増加、吐き気、尿量の減少、息苦しさなどがみられる場合があります。
症状の程度には幅があり、重症化した場合は医療機関での治療が必要です。
厚生労働省では、OHSSについて重篤副作用疾患別対応マニュアルを公開し、早期発見・早期対応の重要性を示しています。
強い腹痛や腹部膨満などがある場合は、「採卵後だから仕方がない」と我慢せず、医療機関へ連絡してください。
次のような症状がある場合は、通院先へ相談してください。
症状の程度や緊急性は一人ひとり異なります。「この程度なら大丈夫」と自己判断せず、不安な症状がある場合は医療機関へ確認してください。
採卵当日は、採卵前の準備、処置、採卵後の休憩などが必要です。
痛みや麻酔の影響が残る可能性もあるため、1日休めるように勤務先と調整しておくと安心です。
静脈麻酔や鎮静を行った場合は、自動車や自転車の運転を控えるよう指示される場合があります。
採卵当日に麻酔を使用する予定がある場合は、家族やパートナーに送迎してもらう、公共交通機関を利用するなど、帰宅方法を事前に決めておきましょう。
採卵後に運動を再開できる時期は、採卵数や卵巣の状態などによって異なります。
ジョギング、筋力トレーニング、スポーツなど身体への負荷が大きい活動については、自己判断で再開せず医師へ確認してください。
採卵当日の入浴やシャワーについても、医療機関によって指示が異なります。
採卵後に渡される説明書などを確認し、通院先の指示に従ってください。
採卵後の性交渉についても、再開時期は患者の状態や治療内容によって異なります。
腹痛や出血がある状態で自己判断せず、いつから再開できるか医師へ確認しましょう。
内診、子宮卵管造影検査、子宮鏡検査、過去の採卵などで強い痛みを感じた経験がある場合は、採卵前に伝えておきましょう。
痛みの経験を伝えることで、麻酔・鎮痛方法を相談する際の参考になります。
採卵当日になって初めて麻酔方法を確認するのではなく、採卵周期を始める段階や採卵日が決まる前に確認すると安心です。
麻酔方法だけでなく、絶食・絶飲、付き添い、帰宅方法なども確認しましょう。
「痛みが怖いから静脈麻酔」という選択だけでなく、麻酔後の安静時間や運転制限、飲食制限、費用なども含めて検討することが重要です。
採卵を受けるために、痛みや不安を我慢する必要はありません。
「痛みに弱い」「採卵が怖い」「以前の婦人科処置で痛かった」など、率直に医療スタッフへ伝えましょう。
体外受精を受けるクリニックを比較するときは、妊娠率や費用だけでなく、採卵時の麻酔方法や採卵後の管理体制も確認しておきましょう。
無麻酔、局所麻酔、静脈麻酔など、どのような方法に対応しているか確認します。
麻酔方法を選択できるのか、採卵数などによって医師が判断するのかも聞いてみましょう。
採卵後にどの程度院内で休むのか、静脈麻酔後はどのように体調を確認するのかも確認したいポイントです。
採卵後に強い腹痛や出血、OHSSを疑う症状などが出た場合に、どこへ連絡すればよいか確認しましょう。
夜間・休日の症状に対応する連絡先も確認しておくと安心です。
体外受精は採卵だけで終わる治療ではありません。
採取した卵子は、受精、胚培養、胚凍結、胚移植などへ進みます。採卵から胚移植まで院内で対応しているか、胚培養士の体制なども確認しましょう。
麻酔費用が採卵費用に含まれているか、別途費用がかかるかは医療機関によって異なります。
採卵費用だけでなく、排卵誘発、麻酔、受精、培養、胚凍結などを含めた治療全体の費用を確認しましょう。
A.採卵時に痛みを感じる可能性はありますが、程度には個人差があります。
麻酔方法、採卵する卵胞数、卵巣の位置などによっても異なるため、他の人の体験談だけで判断せず、不安がある場合は医師へ相談してください。
A.無麻酔で採卵を行っている医療機関もあります。
ただし、無麻酔を選択する条件や採卵方法は医療機関によって異なります。痛みに強い不安がある場合は、採卵前に麻酔・鎮痛の選択肢を確認しましょう。
A.採卵で使用する麻酔は一律ではありません。
無麻酔、局所麻酔、静脈麻酔などがあり、患者の状態や採卵予定数、医療機関の方針などを踏まえて決定します。
A.静脈麻酔は採卵時の痛みや不安を軽減する目的で使用されますが、「必ずまったく痛みを感じない」と保証できるものではありません。
麻酔方法や期待できる効果について、事前に医師から説明を受けましょう。
A.採卵後の痛みが続く期間には個人差があります。
当日から徐々に軽くなる場合もあれば、翌日以降も下腹部痛や腹部の張りが残る場合があります。痛みが強くなる、長く続くなどの場合は医療機関へ相談してください。
A.採卵後に少量の出血がみられる場合があります。
一方で、出血量が多い、出血が続く、強い腹痛や体調不良を伴う場合は通院先へ連絡してください。
A.採卵後に下腹部痛を感じる場合があります。
ただし、強い痛みや悪化する痛み、急激な腹部膨満などがある場合は、通常の採卵後の症状と自己判断せず医療機関へ相談してください。
A.採卵後に使用できる薬は治療内容などによって異なります。
自己判断で市販薬を使用せず、処方された薬を使用するか、通院先へ確認してください。
A.採卵当日は、処置や採卵後の休憩、麻酔の影響などを考え、1日休めるように調整しておくと安心です。
特に静脈麻酔を使用した場合は、眠気やふらつきが残る可能性があります。
A.痛みへの不安が強い場合は、採卵前に医師や看護師へ伝えましょう。
過去に痛みが強かった婦人科処置などがあれば、その経験も伝え、利用できる麻酔・鎮痛方法について相談してください。
体外受精の採卵では、経腟超音波で確認しながら採卵針を卵胞へ進めるため、痛みや圧迫感を感じる可能性があります。
ただし、採卵時の痛みには個人差があり、麻酔方法、採卵する卵胞数、卵巣の位置、痛みの感じ方などによって異なります。
採卵時には、無麻酔、局所麻酔、静脈麻酔などの方法があります。どの方法を採用しているか、患者側で選択できるかは医療機関によって異なるため、痛みに不安がある方は治療開始前に確認しましょう。
採卵後には、下腹部痛、腹部の張り、少量の出血などがみられる場合があります。症状が徐々に改善しているかを確認し、強い痛み、多量の出血、急激な腹部膨満、体重増加、尿量減少、息苦しさなどがある場合は通院先へ相談してください。
採卵の痛みを不安に感じることを我慢する必要はありません。「痛みに弱い」「採卵が怖い」と感じている場合はそのことを伝え、麻酔方法、採卵後の安静、帰宅方法、緊急時の連絡先まで事前に確認しておきましょう。
京都で体外受精を検討している方は、採卵時の麻酔方法だけでなく、採卵後の管理、胚培養体制、通院のしやすさ、費用なども比較し、自分たちが納得して治療を受けられる医療機関を検討することが大切です。
主な参考情報
不妊治療や生殖補助医療に関する高度な専門知識と技術を持つ「日本生殖医学会認定生殖医療専門医」が常勤で在籍しているクリニック・病院の中から、治療の目的別に優れた病院・クリニック3院をご紹介します(2025年3月調査時点)。
体外受精を含め、専門医の体制や具体的な治療実績を確認しながら、本格的に不妊治療を進めたい方に向いています。
不妊治療だけでなく、体調や生活習慣、漢方なども含めて妊娠に向けた身体づくりを相談したい方に向いています。
男性側の不妊原因を詳しく調べたい方や、検査だけでなく手術を含めた男性不妊治療まで相談したい方に向いています。
※1参照元:足立病院「数字でわかる足立病院」https://www.adachi-hospital.com/numbers/
※2参照元:足立病院「体外受精(凍結融解胚移植)による35歳未満の妊娠率(2024年度実績)」https://www.adachi-hospital.com/infertility/achievements/
※3参照元:日本産婦人科学会「ART臨床実施成績データ2022(PDF)」https://www.jsog.or.jp/activity/art/2022_JSOG-ART.pdf